『ファンタジーゾーン』のオパオパはグットキャラクター。逆から読むと『パオパオカフェ?』
ファンタジーゾーンがセガマークⅢというハードウェアがあったのですがそのころからコンシューマーにずいぶん移植された
名シューティングゲームのキャラクターだと思いました。
皮肉にも8ビット時代にはライバルの任天堂のファミコンの方が出来がよく、今はヴァーチャルコンソールやPSPで遊べるのですが昔は移植に関しては任天堂やソニーを『ライバル視』して開発担当は限られたスペックでデータの圧縮に格闘していたと思います。
結構、『ツインビー』も『ファンタジーゾーン』に雰囲気的に似ていますがツインビーは縦スクロールでファンタジーゾーンは横スクロールなことが特徴になっています。共通項はどちらもちょっと『萌え』を先取りしたようなパステル調のデザインで女性ファンを獲得したことは評価できると思います。
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