『AOA』をリンクしてくれ!『ゼルダの伝説』は明治屋やミツウロコなアクションRPGの傑作。
『ゼルダの伝説』に関してですがトライフォースが『明治屋のあんみつ』や『ミツウロコの豆タン』に似ているのは気のせい?というか任天堂は2つの会社の系列がゲームを製作していると昔、思っていました。実際はそんなことはない!わけですが『ゼルダの伝説』は今も傑作でアクションRPGで知名度抜群ですよね。
舞台にハイラルという場所が登場しますがハイラルは中国の東北部の内蒙古あたりに実在しますし、ルピーという通貨はインドの貨幣なのでリンクはアジア系のモンゴロイドだった?の英雄なのかもしれません。となれば中国から朝鮮半島を経由して日本に渡ってきた渡来人だった?なんてもいえますが??(勇気の渡来フォース?)
実際、ミツウロコを家紋にしていた北条氏一族は中国から渡来した英雄だったらしいというのは本当なのでもしかしたら関係ありなのかもしれませんが。
というわけで『ゼルダの伝説』のイラストをご紹介です。勇気のトライフォースで邪悪に打ち勝て!という意味でよろしく!
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任天堂の社名の由来は『運を天に任せる』という中国の格言や故事成語から由来したらしいので中国や朝鮮半島との関係もゲームは結構、濃厚だったりするらしいのですが。中国で囲碁や将棋が生まれて朝鮮半島では花札がありますが今も任天堂は花札はしっかり製作していますね。
花札は韓国ではファトウ(花闘)というらしく、元は韓国の南部に住む全羅道の農民の遊びだったらしいのですが。故・金大中大統領も幼いころに遊んでいたかもしれませんね。ちなみに朝鮮半島でも将棋はチャンギといってしっかりあるようですよ。
自分の考えていえば実際、人を差別したり、戦争になれば社会が成り立たなくなるのでゲームという発想が必ず生まれてきて東洋では将棋や囲碁や花札になり、欧米ではチェスやトランプやタロットカードになると思います。文化人類学でも人類の歴史はゲームだったとか経済学でも『ゲーム理論』とか『ドミノ理論』というゲームにちなんだ学説はたくさんありますね。
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